奥州市立水沢南中学校

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学校紹介 【地域学区の概要】
 本校の学区は、奥州市水沢区全体の約1/2の面積を有し。北の中心部より見て東南に広がり、東部北上山地の山間部地域、中部北上川流域平坦水田地域、北西部胆沢扇状地に発達した市街地及び近年急速に開発の進んだ新興住宅地域からなっている。
 本校は、水沢市の第三次中学校統合計画により、黒石・姉体・真城の三中学校とし、昭和44年4月に設立された。現在の生徒の分布状況は、約5割が水沢南小学区、3割が真城小学区、2割が姉体小と黒石小学区である。